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シンギングボウル108
~ヨガと瞑想とランチの会 2026~ 年末の恒例イベントの御案内です。 この地に来て早2年が経とうとしています。 2025年4月6日、おん浴メディカルヨガShunkenを立ち上げ、ゆっくりと歩を進めながらも、自分のやりたいことへ向けて少しずつ歯車が回り始めた、そんなことを感じた一年でした。 年末のシンギングボウル108回もそのひとつです。 シンギングボウルの存在を、ひとりでも多くの人に知ってもらいたい。 シンギングボウルの奥深さを、ひとりでも多くの人に感じてもらいたい。 まだまだ、力及ばずながらも、多くの人たちの眼に触れる機会くらいは、少しは増やせたのかなと思っています。 そんな一年の感謝を込めて。。。 シンギングボウルの倍音と振動に身を委ねながら、この一年を振り返り、そして新たな2027年へと繋がっていくような、そんな時間を感じていただければと思います。 ヨガと、瞑想と、シンギングボウル、そしてアーユルヴェーダランチ💛 五感すべてを労わる、年末ならではの素敵な時間を、今年も企画したいと思います。 ヨガもシンギングボウルも初めて!...
Shunken
9月11日読了時間: 5分


シンギングボウルの音を、ネットに上げない理由
表題の通り、私はシンギングボウルの音をネットには一切上げていません。 別に意地悪をしているのではなく、理由があってのことです。 一般的に、ヒーリングやトリートメントで使うシンギングボウルは7つをワンセットとして扱います。 それはドレミファソラシに対応させているからです。 しかし、シンギングボウルには正確な音階はありません。C(ド)の音とか、G(ソ)の音とか狙っては作れないからです。 職人の手によってできたボウルを鳴らしてみて、Cに近い音が一番メインで出ていたらCボウル、Gに近い音が一番大きく出ていたらGボウルという風に決めています。 「Cに近い音」と書いたのは、どのボウルも、ほぼ間違いなく、西洋音階からは外れているからです。 なので、ボウルをそろえるときは、7つを鳴らしてみて、不協和音なりに調和のとれた、自分にとって心地よく感じるボウルたちをワンセットとして扱います。 シンギングボウルの音を倍音と表現するのを聞いたことがあると思いますが、倍音というのは、例えばA(ラ)の音でいうと、自分の声で出しやすい高くも低くもない真ん中くらいのラの音が、440
Shunken
8月9日読了時間: 4分


秋山千鶴子先生がShunkenに来られました
BSMシンギングボウルトリートメントの師匠、秋山千鶴子先生が、Shunkenにお越しくださいました。 おん浴メディカルヨガShunken おん浴とは、陶板浴の温浴と、シンギングボウルの音浴。 師匠へのフルトリートメントは初めてです。...
Shunken
2025年8月12日読了時間: 1分
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